クロンク(Kronk)は、映画「ラマになった王様」に登場するキャラクター。元シェフでイズマの手下ではあるが、根は優しい。
イズマのためにクスコ毒殺計画に参加したが、クスコの飲み物に毒薬を入れようとしたら、ラマになる薬を入れてしまった。